スマートハウス|セミナー,電力,ガス,スマートハウス,スマートグリッド,国際標準,系統連系,再生可能エネルギー,蓄電システム,課題

メガセミナー・サービス 技術・研究・設計・開発・メンテナンス・企画・調査等の担当者|市場動向・技術動向とビジネスチャンス
HOME よくある質問 受付ダイヤル:06-6363-3359
 
環境・新エネルギー セミナー環境新エネルギーセミナー2010年5月 スマートグリッド・スマートハウスの最新動向とビジネスチャンス2010


受講をご検討中の方へ

 セミナー内容の詳細資料【無料】をご希望の方は、こちらからお取り寄せ頂けます→ 

※新規参入における企画・事業計画を担当されている方向けの情報を提供しております。実際に、新しい技術分野に参入する場合、市場動向や市場規模の数値データ、或いは、先行する企業の事例や課題(=技術の壁)、海外の成功例、失敗例があれば対応策を発見しやすくなります。事前に全体像を把握し、どこに課題があるのか推察できたなら、その部分にリソースを集中する事ができます。しかし現実には、実証実験を通した使える詳細なデータや図表などは、新しい技術分野ゆえに、見当たらないのが現実です。
そこで東京メガセミナー事務局では、新規参入に必要な情報として大型講演会を開催、技術課題を可能な限り網羅し、副資料(図表/データ/具体的な事例)の提供を開始致しました。海外進出をご担当のマーケティング担当者、海外コンサルティングファームでご活躍の方から、研究所・研究機関の技術者・研究者の方まで、高い評価を頂いております。講演会参加をご検討中の方、或いは海外にて出席できない方、資料不足でお悩みの方はぜひ、こちらから詳細資料(無料)をお申し込みください。

 
 T.スマートグリッド・スマートハウスの
         最新動向とビジネスチャンス2010
2010年5月26日(水)
東京・神田・オームビル B1 第一ゼミルーム
1.住宅産業市場動向スマートハウスの展望
13:15-14:15
 住宅産業市場動向スマートハウスの展望 
2.スマートグリッド・スマートハウス政策動向と新ビジネスの展開
14:15-15:45
 スマートグリッド・ スマートハウス政策動向
  新ビジネスの展開
  【用途拡大】
3.スマートハウス構築のための技術動向とビジネスチャンス  
    〜 直流給電、太陽光発電、リチウムイオン電池
15:45-17:00
 スマートハウス 構築のための技術動向とビジネスチャンス  
   〜 直流給電、太陽光発電、リチウムイオン電池
【技術動向】
C:コーディネータ S:スピーカ (敬称略)
 
スマートグリッド・スマートハウスの最新動向とビジネスチャンス2010
スマートグリッド導入の世界的な潮流は、住宅産業の市場動向と今後の見通しに大きな影響を与える可能性が出てきました。 住宅におけるサービス価値向上につなげることで、どんな事業機会が創出されるのか?
住宅産業市場からみた、スマートハウスの可能性・展望とは? スマートグリッド・スマートハウスにおける新市場・事業機会と、新築 建築物・改築 時の導入(再生可能エネルギー・付帯サービス)の可能性は?
本セミナーでは・・・
まず、住宅産業の市場動向と今後の見通しを再確認した後、スマートハウスの政策動向、実証実験の最新動向と展開のポイントを理解します。最後にスマートハウス構築の3つの必須技術として、「エネルギー」「情報」「制御」の確認とキーテクノロジーの技術動向・ビジネスチャンスまで、斯界の第一線でご確約中の講師陣に詳しく解説頂きます。
1.住宅産業の市場動向とスマートハウスの展望
1.住宅産業の市場動向とスマートハウスの展望
13:15-14:15
(1)住宅産業市場動向と今後の見通し 
    〜戸建住宅集合住宅
1)日本における住宅産業市場動向と今後の見通し 
2)海外における住宅産業市場動向と今後の見通し 
3)住宅メーカー 及び 関連企業の動向  
   〜工務店、設計事務所、設備、資材、流通、関連、他〜
(2)これからの住宅に求められるニーズ
1)住宅が抱える問題 
2)住宅における環境・エネルギー政策について  
   〜 住宅版エネポイント 策〜
(3)住宅産業からみたスマートハウスの展望  
    〜どんなビジネスが創生されるのか〜
1)スマートハウスがもたらす省エネ・創エネ住宅 
2)ユーザー情報を利用した付加価値サービス ビジネス  
   〜防災・防犯、健康・介護、他〜
(4)質疑応答
榊原 渉氏   (株)野村総合研究所コンサルティング事業企画部上級コンサルタント
 
2.スマートグリッド・スマートハウスの政策動向と新ビジネスの展開
2.スマートグリッド・スマートハウスの政策動向と新ビジネスの展開
14:15-15:45
(1)スマートグリッド・スマートハウスの政策動向と今後の見通し
1)「スマートハウス」が捉える世の中の変化
2)経済産業省の取組み
(2)平成21年度の活動概要
1)位置付け  
2)平成21年度 スマートハウス 実証プロジェクト(経済産業省)事業概要  
3)活動体制  
4)参加メンバー  
5)活動経過
(3)平成21年度の活動で見えてきたこと
1)スマートハウス 整備WGでの問題意識  
2)インセンティブのあり方  
3)ベースデザイン  
4)情報系インフラ上の各種サービス例  
5)スマートハウス 普及対策に求められる4つの評価軸
(4)今後の取り組み
1)スマートハウススマートシティに拡大 
2)「情報系インフラ(プラットフォーム)」構築のステップ 
3)はじめの第1歩 
4)スマートハウススマートシティが生み出す様々なサービス 
5)「スマートハウス 情報活用基盤整備フォーラム」について 
6)ロードマップ
(5)スマートハウスにおける新ビジネスの展開
1)スマートハウスから宅外に出る情報について  
   〜POUに関する情報系、制御に関するエネルギー系〜 
2)スマートハウスにおける新サービスのポイント
省エネ・創エネ
   〜住宅全体での最適制御〜  
・付加価値サービス   
   〜防災・防犯,健康・介護,トレーサビリティー、他〜  
アプリケーションについて   
   〜通信プロトコル,ハードウェア,エコサーバ,他〜
3)新ビジネス展開のポイント
・エネルギー系サービスと情報系サービスの同時実現する仕組み
スマートコミュニティ)  
・エネルギーの最適化快適性の両立  
・エネルギーの見える化・評価実施のポイント  
   〜機器とホームサーバの接続,ホームサーバと外部サーバ接続,
    情報保護、エネルギー情報の計測、他〜
(6)質疑応答
梅嶋 真樹氏   慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科政策・
         メディア専攻特別研究講師

竹内 大助氏   (財)日本情報処理開発協会電子情報利活用推進センター
         スマートハウス情報活用基盤設備フォーラム(eSHIPS)主席研究員
 
3.スマートハウス構築のための技術動向とビジネスチャンス  
   〜直流給電、太陽光発電、リチウムイオン電池〜
3.スマートハウス構築のための技術動向とビジネスチャンス
    〜直流給電、太陽光発電、リチウムイオン電池〜
15:45-17:00
(1)スマートハウス 構築のための次世代 社会インフラのポイント 
    〜環境・エネルギーからの視点〜
(2)スマートハウス 構築のための必須技術とビジネスチャンス
1)スマートハウス 構築のための必須技術とは
・エネルギー系  
・情報系  
・制御系
2)キーテクノロジーとしての住宅直流給電の技術動向  
   〜H2G(Home to Grid),V2G(Vehicle to Grid)〜
3)キーテクノロジーとしての住宅 太陽光発電システム
  リチウムイオン電池を用いた蓄電システムの技術動向
住宅 太陽光発電システム技術動向  
住宅 太陽光発電システムの直流化について  
リチウムイオン電池を用いた蓄電システムの技術動向  
・電圧変換のポイント
   〜太陽電池→リチウムイオン電池リチウムイオン電池→家電〜
(3)東北大学エコハウスプロジェクトの取組みと展望  
    〜省エネルギー効果, CO2削減効果〜
(4)質疑応答
田路 和幸氏   東北大学大学院環境科学研究科環境科学専攻教授 理学博士
 
 
 
 
“水処理技術者”声の報告会
世界人口爆発による食糧増産、或いは途上国の急速な都市化により、水資源が不足、世界の水ビジネス市場が急拡大している!!
私たちの報告会では、欧州水メジャーの動向をはじめ、淡水化技術、排水の再利用技術から市場参入に繋がるビジネスチャンスをテーマに、第一線でご活躍の講師陣や先端技術者の意見、アンケートを通して、セミナーでも聞けなかった生の声情報を期間限定にてお届けします。
ご案内の請求・停止
ご案内の請求
送付停止
送付先所在地変更
ご案内の請求
送信停止
送信先アドレス変更
個人情報保護方針について お問い合わせ メガセミナー社について