LED照明|技術セミナー ,熱電変換,熱電発電モジュール,研究,評価,市場動向,ゼーベック係数,熱電特性,高性能化,高効率化

 
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環境・新エネルギー セミナーLED照明 セミナー2010年1月 > LED照明のマーケット・技術動向と要求性能の向上
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LED照明のマーケット・技術動向と要求性能の向上
 
LED照明のマーケット・技術動向と要求性能の向上
屋内、屋外、街路灯など、、、今後の展開・需要は?
照明用としてのLEDは何が求めれられるのか?色再現性、色温度などさらなる高性能化を探る
■講演会の概要
日時: 2010年1月26日(火) 10:00〜17:15
会場: 東京・大田区平和島 東京流通センター 2F 第4会議室
≪会場地図はこちら≫
※急ぎのご連絡は(株)メガセミナー・サービス(TEL06-6363-3372)まで!!
受講料:
(税込)
(税込) 52,500円
 ⇒E-mail案内登録会員 49,800円(ネットからお申し込みの方、全員)
  
※資料・昼食付
上記価格より:
<2名で参加の場合1名につき7,350円割引
<3名で参加の場合1名につき10,500円割引>(同一法人に限ります)
講師: 第1部 LED照明の国内外マーケット動向と今後の予測
≪10:00〜11:00>>

(株)マルチタスク・カンパニー シニアパートナー 福田 達 氏

第2部 照明デザインからのLED照明への要求特性
≪11:15〜12:15>>

岡安泉照明設計事務所 . 岡安 泉 氏

第3部 LED照明の現状と今後の課題
≪13:00〜14:00>>

コイズミ照明(株) 社長室 室長 井上 康蔵 氏
→【変更後】コイズミ照明(株) 技術研究所 主任研究員 吉久保 光宏 氏
本セミナーの講師が変更になりました。(2009年12月28日更新)
内容に変更はございません。

第4部 照明用LEDに求められる各種特性(演色性・色温度等)と
    問題点及び今後の展望

≪14:15〜15:45>>

スタンレー電気(株) LED照明事業推進室  室長 近藤 俊幸 氏

第5部 屋外LED照明の現状・技術課題と将来展望
≪16:00〜17:15>>

岩崎電気(株) LED事業推進室 課長 木村 重明 氏

主催: サイエンス&テクノロジー株式会社
■講演会のプログラム内容
第1部 LED照明の国内外マーケット動向と今後の予測
<趣旨>
 数年後の世界市場が10兆円あるいはそれ以上とも言われる照明分野を目指して、世界中で白色LEDを中心とした次世代照明デバイスの開発・商品化が進んでいる。日本では今年から電球置換型LEDランプの上梓がシャープを先頭に各社で始まっており、その動きはその他のLED照明商品に拡大してはいるが、世界的に見るとまだ欧米、アジアに比較して遅れ気味であることは否めない。ここではこれらLED照明産業の現状と展望及び各市場毎の技術予測と動向、各国の主なメーカの現状を俯瞰する。またこれら次世代照明機器開発の主要なドライブフォースとなっている照明機器の環境・安全の現状と、これを牽引する欧米の研究開発動向に関しても紹介する。


1.世界と日本のLED照明産業の現状と展望
 1.1 LED照明製品のアプリケーションの現状と予測
 1.2 LED照明製品の市場規模予想
 1.3 LED照明製品の開発動向
 1.4 LED照明機器の標準化動向

2.市場別のLED照明産業の現状と展望
 2.1 白熱電球置換え型LEDランプ市場の現状と展望
 2.2 ハロゲンランプ置換え型LEDランプ市場の現状と展望
 2.3 ダウンライト・シーリング型LEDランプ市場の現状と展望
 2.4 冷蔵庫用LEDランプ市場の現状と展望
 2.5 道路灯など屋外LED照明市場の現状と展望

3.地域別・企業別のLED照明機器メーカの状況
 3.1 日本の主要なプレーヤー(パナソニック電工、東芝ライテック、ローム、シャープ他)
 3.2 米国・欧州の主要なプレーヤー(GE、3M、Cree、Philips Color Kinetics,XICATO、OSRAM 他)
 3.3 韓国、台湾の主要なプレーヤー(サムスン電機、ソウル・セミコンダクタ、華上光電、億光電子 他)

4.環境・安全に配慮した照明機器
 4.1 欧州での温暖化と水銀に関連した取り組み
 4.2 LED照明の安全性
 4.3 蛍光灯の廃棄、老朽化品の安全性

5.欧米での次世代照明機器の開発戦略
 5.1 EUのリスボン戦略と技術開発振興策
 5.2 米国エネルギー省の次世代照明機器戦略

  □質疑応答・名刺交換□


第2部 照明デザインからのLED照明への要求特性
<趣旨>
 照明デザインの手法からみたLED照明器具の現状と問題点を考えてみる。その上でいま必要なLED照明とはなにか?今後求められるLED照明とはなにか?について考えてみる。


1.照明計画をする際の基本的な考え方
 1.1 照明計画に求められる要素
 1.2 照明手法に関して
 1.3 オフィスに求められる要素
 1.4 物販店に求められる要素
 1.5 施設に求められる要素
 1.6 住空間に求められる要素

2.LED照明器具の現状
 2.1 ダウンライト器具
 2.2 スポットライト器具
 2.3 その他器具

3.LEDを使うことに対して困難を感じる点
 3.1 価格面
 3.2 輝度面
 3.3 色のばらつき

4.LEDを使うことに対して優位を感じる点

5.LEDを使った実例

6.考察


  □質疑応答・名刺交換□


第3部 LED照明の現状と今後の課題
<趣旨>
 世の中にLED照明が普及し始めた現在、LED照明器具はLED本来の性能を発揮しているのか、又LEDは万能選手なのかの疑問に答えるべく、自社製品の設計事例などを交えてLED照明の課題、優位性等を説明する。


1.はじめに

2.LED照明器具の現状

3.LED照明器具の課題

4.LED照明器具の今後

5.おわりに


  □質疑応答・名刺交換□


第4部 照明用LEDに求められる各種特性(演色性・色温度等)と
    問題点及び今後の展望
<趣旨>
 照明分野にLEDを使用する器具が急増し始めている。但し既存の光源をLEDに置き換えただけで本来の照明を無視した使われ方が多く、ユーザーが使って見てLED照明は暗い、色再現性が悪い等の問題を引き起こしている。これらの課題を解決する照明用LEDに対する要求性能について説明する。


1.照明用途別、照明器具の代表的光源特性

2.必要光束の考え方

3.色温度

4.演色性

5.LED実装

6.コスト

7.その他の特徴


  □質疑応答・名刺交換□


第5部 屋外LED照明の現状・技術課題と将来展望
<趣旨>
 屋外のLED照明は、歩道・公園・防犯などを中心に広まりつつあり、道路・トンネルなどへの用途の拡大も始まっている。しかし、今後さらに普及していく為には、様々な問題・課題を解決する必要があり、本稿では屋外市場の観点からみたLEDの現状を説明しながら、それら課題等を取り上げると共に、該当する基準の説明やその用件を簡易的に診断するツールの説明を行い、最後に具体的施工例を掲げるものである。


1.LED照明の国内市場(全体)
  LED照明は国内で1兆円産業

2.LED照明の国内市場(屋内)
 2.1 国内の街路灯は600万灯 1500万灯の防犯灯

3.屋外LED照明の現状の課題
 3.1 照明用LEDの発光効率
 3.2 発光効率のロードマップ
 3.3 性能表示の課題
 3.4 照明設計技術の課題

4.屋外照明の明るさの基準

5.LED照明の屋外での利点

6.光環境評価システム『QUAPIX』について

7.屋外LED照明の最新商品例


  □質疑応答・名刺交換□

 
 
 
“水処理技術者”声の報告会
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私たちの報告会では、欧州水メジャーの動向をはじめ、淡水化技術、排水の再利用技術から市場参入に繋がるビジネスチャンスをテーマに、第一線でご活躍の講師陣や先端技術者の意見、アンケートを通して、セミナーでも聞けなかった生の声情報を期間限定にてお届けします。
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