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環境・新エネルギー セミナーラミネート型Liイオン セミナー2010年2月 > ラミネート型Liイオンバッテリのパッケージ、封止技術及びバッテリマネージメント
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  ラミネート型Liイオンバッテリのパッケージ、封止技術
及びバッテリマネージメント
 
ラミネート型Liイオンバッテリのパッケージ、封止技術及びバッテリマネージメント
軽量、形状自由度、薄型で優位なラミネート型リチウムイオン電池の技術動向
問題点と利点を整理、検討し最適化を図るために!!
■講演会の概要
日時: 2010年2月26日(金) 13:00〜16:30
会場: 東京・品川区大井町 きゅりあん 5F 第3講習室
≪会場地図はこちら≫
※急ぎのご連絡は(株)メガセミナー・サービス(TEL06-6363-3372)まで!!
受講料:
(税込)
(税込) 42,000円
 ⇒E-mail案内登録会員 39,900円(ネットからお申し込みの方、全員)
  
※資料付
上記価格より:
<2名で参加の場合1名につき7,350円割引
<3名で参加の場合1名につき10,500円割引>(同一法人に限ります)
講師: 電動車両技術開発(株) 代表取締役 兼 エナックス(株) 技術顧問 小池 哲夫 氏
主催: サイエンス&テクノロジー株式会社
■講演会のプログラム内容

■ラミネート型Liイオンバッテリのパッケージ、封止技術
 及びバッテリマネージメント

<趣旨>
 近年、電気自動車並びにプラグインハイブリッド車にラミネート型Liイオンバッテリの搭載が多くみられるようになってきた。管タイプのLiイオンバッテリよりもエネルギ密度が高められるのと放熱性能が優れているからである。ラミネート型Liイオンバッテリは封止技術が難しいので敬遠されがちであったが、最近ではその封止技術も確立され、パッケージし易いことからラミネート型Liイオンバッテリが多く採用されるようになってきている。
 本セミナーではラミネート型Liイオンバッテリに関する封止技術とパッケージについてさらにLiイオンバッテリのバッテリマネージメントについて紹介する。


1.ラミネート型Liイオンバッテリ組電池技術
 1.1 各種Liイオンバッテリセルの特徴と用途
 1.2 Liイオンバッテリセル構造と安全性
 1.3 ラミネート型Liイオンバッテリセルの封止技術
 1.4 ラミネート型Liイオンバッテリセル
 1.5 組電池とモジュールの設計
 1.6 Liイオンバッテリの組電池化
  1.6.1 Liイオンバッテリモジュール
  1.6.2 Liイオンバッテリパック
  1.6.3 Liイオンバッテリユニット

2.電気自動車の課題と対応策
 2.1 電気自動車の課題
 2.2 Liイオンバッテリに求められる性能機能
 2.3 課題の対応策
  2.3.1 高入出力密度と高エネルギ密度との両立
  2.3.2 長寿命化
  2.3.3 安全性
  2.3.4 セパレータと安全性(負極グラファイト系)
  2.3.5 釘刺試験
  2.3.6 安全性の考え方
  2.3.7 バッテリマネージメント(BMS)
  2.3.8 BMS機能の構成
  2.3.9 各種セル容量バランサ方式
  2.3.10 作動原理
  2.3.11 試験結果

3.Liイオンバッテリセルの技術動向
 3.1 Liイオンバッテリセル用負極材料の技術マップ
  3.1.1 負極材料
  3.1.2 リチウイムイオン2次電池用負極材料開発経緯
  3.1.3 大型高容量電池と負極材料
  3.1.4 その他負極材料開発動向
  3.1.5 各種負極材料の現状と課題
 3.2 Liイオンバッテリセル用正極材料の技術マップ
  3.2.1 正極材料
  3.2.2 大型高容量リチウムイオン電池と正極材料
  3.2.3 Ni系・Mn系の複合正極材料開発動向
  3.2.4 その他正極材料開発動向
  3.2.5 各種正極材料の現状と課題
 3.3 Liイオンバッテリセル用電解質材料の技術マップ
  3.3.1 電解質
  3.3.2 その他電解質開発動向
  3.3.3 各種電解液材料の現状と課題

4.Liイオンバッテリの性能と価格目標

5.まとめ

  □質疑応答・名刺交換□

 
 
 
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