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環境・新エネルギー セミナー>メガトレンドセミナー2009年8月 中国・インド・タイ・オーストラリアの水ビジネスにおける市場動向とビジネスチャンス
技術DVD;「中国・水ビジネスの新規参入戦略 〜中国・水ビジネスにおける新規参入の課題に直面する担当者向け〜
新刊書籍;「海外における水ビジネス最前線 〜水関連産業の動向・海水淡水化技術・水の循環および排水再利用技術〜
 


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主催: (株)メガセミナー・サービス
共催: (株)エヌ・ティー・エス
(株)サイエンス&テクノロジー
水処理ビジネス、技術セミナー
15兆円を超えるといわれる中国水ビジネス、そして経済発展が著しく、市場・生産拠点として注目されるインド・タイ。また、資源大国として脚光を浴びるオーストラリア。そして、水不足から排水再利用が進むアメリカ。各国で水汚染・水不足問題が顕在化し、日本企業にとって、巨大なビジネスチャンスが到来しています。
自社にとってのビジネスチャンスが本当に残されているのか?
誰に、何を、相談すればいいのか?どこと提携すればよいか?
契約・商習慣の違いからリスクが多いのではないか?
昨年10月、今年1月、6月に開催された世界水ビジネスの第4弾として、注目する地域への進出方法、膜利用型水処理技術3日間セミナーも加え、全5日間、約36時間に及ぶ集中講義は、これまでにない広範囲なノウハウを公開、第一線でご活躍の講師陣に詳説頂きます。※名刺交換も可能。


 ※単独の講座お申込みも受け付けておりますので、ぜひお問い合わせ下さい。
 ※先着順にての締め切りとなりますので、ご予約はお早めにお願い申し上げます。



講義内容に関する疑問、質問等がありましたら、お電話にてご連絡頂きますと、詳細内容の説明を致しますので、どうぞ遠慮なく、お問い合わせ下さい。
直通ダイヤル:06−6363−3359(代表:橋本)

 
プログラムの日程と、特徴について

15兆円を超えるといわれる中国水ビジネス、そして経済発展が著しく、市場・生産拠点として注目されるインド・タイ。また、資源大国として脚光を浴びるオーストラリア。そして、水不足から排水再利用が進むアメリカ。各国で水汚染・水不足問題が顕在化し、日本企業にとって、巨大なビジネスチャンスが到来しています。

そこで本セミナーでは第一日目「中国における水ビジネスの市場動向・技術動向とビジネスチャンス」を軸として、これから参入するにも、「自社にとってのビジネスチャンスが本当に残されているのか?」・「誰に、何を、相談すればいいのか?どこと提携すればよいのか?」・「契約・商習慣の違いからリスクが多いのではないか?」等、これまで開催されたメガトレンドセミナーでの様々な疑問・質問に迫ります。第二日目には、インド・タイ・オーストラリア・アメリカにおける有望地域の水事情に対応する水処理技術の詳細に加え、有望市場の見つけ方(自社技術を活かせる海外水ビジネス市場情報の入手と活用)、 事前調査・準備のポイント(誰に何をどうやって提案すればよいのか)等の具体的な方法論を詳説頂きます。また9月2日、3日、4日には「膜利用型水処理技術の市場動向・ビジネスチャンスと事業戦略」では、これまでに無い規模で、MBRに関するあらゆる市場・技術情報を網羅し、具体的には、世界的な渇水、水不足、水質の悪化などの水問題の解決技術として”膜利用型水処理技術”が脚光を浴びているが、 膜素材・膜モジュールはもとより、装置・システムも含めた周辺技術にどんな市場があり、また、そのビジネスチャンスはどこなのか?市場の現況・今後の予測と国内外の競合分析を紹介、海水淡水化・浄水処理技術の開発動向を始め、低コスト化への具体策、また、国内外におけるプラントの開発・運転例と最新技術、そして、問題となるファウリング対策に至るまで総合的な市場・技術情報を解説します。新規事業で系統だった知識が早急に必要な方、今後の検討すべき技術課題の抽出を行いたい方には、欠かせない内容として全5日間,約36時間(参加講師26名)に渡り集中講義します。


 
8、9月:プログラムの開催日程
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1.中国 水ビジネスの市場動向とビジネスチャンス
9:30-10:45
 中国 水ビジネス市場の最前線と新規参入企業からみたビジネスチャンス
10:45-12:00
 中国 水ビジネスの市場の読み方と新規参入のポイント
    〜 北京上海広州西安湖南、他 〜
2.中国で求められる水処理 技術
13:00-14:15
 中国で求められる下水処理 技術
    〜 小規模分散型処理を中心として 〜
14:15-15:30
 中国の現場における水処理の実態とその対策
    〜 自分の眼で見た中国 水処理 技術と日本への期待 〜
3.中国 水ビジネスにおける先行企業の戦略分析と新規参入企業の戦略
15:30-17:00
 中国 水ビジネスにおける先行企業の戦略分析と新規参入企業の戦略
1.海外における水関連ビジネスの具体的(調査・技術移転・市場開拓リスクなど)
  な進め方
10:00-12:00
 海外における水関連ビジネスの具体的(調査・技術移転・市場開拓
  リスクなど)な進め方
2.オーストラリアにおける水ビジネスの市場動向とビジネスチャンス
12:45-13:45
 オーストラリアにおける水ビジネスの市場動向とビジネスチャンス
3.インド水環境とそれに対応する水処理 技術
13:45-15:00
 インド水環境とそれに対応する水処理 技術
4.アメリカに見る排水再利用の事例  〜法律、システム、実際例について〜
15:00-16:00
 アメリカに見る排水再利用事例
    〜 法律、システム、実際例について 〜
5.タイ水環境とそれに対応する水処理 技術
16:00-17:00
 タイ水環境とそれに対応する水処理 技術
T.膜利用型水処理技術の市場動向・ビジネスチャンスと事業戦略
〜MBR(膜分離活性汚泥法)、海水淡水化、浄水処理等競合分析から国内外需要展望まで〜

9月 2日(水)
1.国内外における膜利用型 水処理 技術の市場動向とビジネスチャンス

13:00-15:00

 

 国内外における膜利用型水処理 技術の市場動向とビジネスチャンス

・国内外における膜利用 型 水処理 技術の市場動向と今後の見通ほか

2.水ビジネスの戦略と膜利用型 水処理 技術の活かし方

15:00-16:30

 

 水ビジネスの戦略と膜利用型水処理 技術の活かし方

・深刻さを増す水問題と成長著しい水ビジネスほか

U.膜を利用した海水淡水化・浄水技術の技術動向とビジネスチャンス
〜国内外の大・中・小型プラントの実際例〜

9月 3日(木)
1.を利用した海水淡水化技術の市場動向・技術動向とビジネスチャンス
9:30-11:00
 を利用した海水淡水化技術の市場動向・技術動向とビジネスチャンス
2.海外大型UF膜 浄水処理プラントの実際例 〜海水淡水化 前処理,浄水処理システム〜
11:00-12:30
 海外大型 UF膜 浄水処理プラントの実際例
    〜 海水淡水化 前処理浄水処理 システム 〜
3.を利用した浄水処理システムの実際例
13:30-15:00
 を利用した浄水処理 システムの実際例
4.海水淡水化 及び浄水用膜ファウリング対策
15:00-16:30
 海水淡水化 及び浄水用膜ファウリング対策
V.“MBRシステム(膜分離活性汚泥システム)”最前線
〜水の回収・再利用から、微量物質除去、ファウリング対策まで〜

9月 4日(金)
1.MBRシステムの比較とトラブル対策
9:30-10:45
 MBRシステムの比較トラブル対策
2.国内外のMBRシステムの開発と適用例
10:45-12:00
 槽外型 MBRシステムの開発と適用例
13:00-14:15
 中空糸膜を利用した膜分離槽別置型 MBRシステムの開発と適用例
3.MBRシステムを利用した排水中微量物質医療品除去技術
14:15-15:30
 MBRシステムを利用した排水中微量物質医療品除去技術
4.MBRシステムにおけるファウリングによる対策
15:30-16:45
 MBRシステムにおけるファウリングによる対策
[関連セミナー] 各国の水・上下水道事情と浄水化技術最新動向
“エコ”かつ低コスト技術でビジネスチャンスを掴め!!

9月 11日(金)

<趣旨>
世界各地で起きている水の争奪戦を見ていきます。水争奪戦は、水資源をめぐる国家間の紛争・戦争だけではありません。水利権や上下水道ビジネスをめぐる経済戦争でもあります。企業間同士で争う場合もあれば、企業と地域社会が争う場合もあります。今後の水ビジネスは、「地球環境」「経済活動」「地域社会」の3つを連立させることが重要です。
本セミナーでは、事例をまじえながら最新情報をリポートします。

 

※講義内容毎に、詳細プログラムをご郵送しておりますが、お手元にない場合にはこちらからお取り寄せ頂けます。
 
 
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