集光型 太陽熱発電|セミナー 集光型太陽光発電,導波路,追尾技術,集光型,太陽電池,太陽光発電 メーカー,課題,展望,超臨界,構成,製造,最新動向,市場動向

 
メガセミナー・サービス 技術・研究・設計・開発・メンテナンス・企画・調査等の担当者|市場動向・技術動向とビジネスチャンス
HOME よくある質問 受付ダイヤル:06-6363-3359
 
環境・新エネルギー セミナー環境新エネルギーセミナー2009年10月集光型太陽熱発電システムの市場動向・技術動向とビジネスチャンス


講演会の資料提供について

 セミナー開催後の資料情報 等をご希望の方は、こちらからお取り寄せ頂けます→ 

※新規参入における企画・事業計画を担当されている方向けの情報を提供しております。実際に、新しい技術分野に参入する場合、市場動向や市場規模の数値データ、或いは、先行する企業の事例や課題(=技術の壁)、海外の成功例、失敗例があれば対応策を発見しやすくなります。事前に全体像を把握し、どこに課題があるのか推察できたなら、その部分にリソースを集中する事ができます。しかし現実には、実証実験を通した使える詳細なデータや図表などは、新しい技術分野ゆえに、見当たらないのが現実です。
そこで東京メガセミナー事務局では、新規参入に必要な情報として大型講演会を開催、技術課題を可能な限り網羅し、副資料(図表/データ/具体的な事例)の提供を開始致しました。海外進出をご担当のマーケティング担当者、海外コンサルティングファームでご活躍の方から、研究所・研究機関の技術者・研究者の方まで、高い評価を頂いております。講演会参加をご検討中の方、或いは海外にて出席できない方、資料不足でお悩みの方はぜひ、こちらから詳細資料(無料)をお申し込みください。

 
 T.集光型太陽熱発電システムの
  市場動向・技術動向とビジネスチャンス
 
2009年10月20日(火)
東京・芝公園 機械振興会館 研修−1室
1.太陽熱発電システムの市場動向とビジネスチャンス
9:30-11:00
 太陽熱発電システムの市場動向とビジネスチャンス
2.太陽熱発電システムの開発動向
11:00-12:30
 太陽熱発電システムの開発動向
3.太陽熱発電システムの応用展開
13:30-14:30
 集光型太陽光熱 複合発電コージェネレーションシステムの開発と展望
14:30-15:45
 ソーラートライジェネレーションシステムの開発と展望
    〜 太陽エネルギーから熱、発電、燃料を製造する 〜
15:45-17:00
 超臨界CO2を用いた太陽熱発電利用システムの開発と展望
C:コーディネータ S:スピーカ (敬称略)
 
T.集光型太陽熱発電システムの市場動向・技術動向とビジネスチャンス
昼間に熱を蓄えておくことが出来、夜間の発電が可能な“太陽熱発電”の市場が急速な広がりを見せている!!
太陽光発電と太陽熱発電の市場の棲み分け、事業構造、技術の全体像を把握し、参入の具体策を探る!!
本セミナーでは・・・
“太陽熱発電”の市場特性・市場予測を始め、各種太陽熱発電技術の特性・要素技術も含めた開発動向、又、様々な応用展開に至るまで斯界の第一線でご活躍中の講師陣に詳説頂きます。
※2日間同時お申し込みの場合は「73,500円(税込)/1人」でございます。
1.太陽熱発電システムの市場動向とビジネスチャンス
1.太陽熱発電システムの市場動向とビジネスチャンス
9:30-11:00
(1)太陽熱発電システムの特徴
1)太陽熱発電システムとは
    〜主なシステムの特徴とメリットについて〜
2)PVとの市場の棲み分けについて
3)コスト構造と見通し
(2)太陽熱発電システムの市場動向と今後の見通し
1)低炭素社会における電源としての位置づけ
2)製品タイプ別の需要の現状
3)太陽熱発電システムの需要見通し
(3)太陽熱発電システムの事業構造と主要サプライヤーの動向
1)太陽熱発電システムの事業構造
2)主要メーカーのロードマップと注力技術の特徴
3)主要プロジェクトの動向及び政策動向
(4)これからのビジネスチャンス
1)市場参入のタイミングとターゲット市場
2)技術への期待 ・政策見通し
(5)質疑応答
蓮池 勝人氏   (株)野村総合研究所 事業戦略コンサルティング一部 上級コンサルタント
 
2.太陽熱発電システムの開発動向
2.太陽熱発電システムの開発動向
11:00-12:30
(1)太陽熱発電システムの開発動向
1)太陽エネルギーの特徴
2)太陽熱発電の原理と特徴
    〜タワー式、トラフ式、ディッシュ式〜
3)太陽熱発電システムの計画稼動状況
    〜 スペインアメリカ、他 〜
(2)太陽熱発電とソーラー燃料生産によるサンベルト開発について
1)システム構成
2)ソーラー燃料の生産と利用
3)エネルギー効率
(3)今後の展望
    〜低コスト化のポイント〜
(4)質疑応答
玉浦 裕氏   東京工業大学炭素循環エネルギー研究センター教授 理学博士
 
3.太陽熱発電システムの応用展開
3-1.集光型太陽光熱複合発電コージェネレーションシステムの開発と展望
13:30-14:30
(1)集光型太陽光熱 複合発電コージェネレーションシステムの特徴
1)システム構成
2)設備、機器の特徴
3)原理・メカニズムと特徴
4)エネルギー効率
(2)集光型太陽光熱 複合発電コージェネレーションシステムの適用
1)適用のポイント
2)高効率化のポイント
(3)今後の展望
(4)質疑応答
木皿 且人氏   (独)宇宙航空研究開発機構(JAXA)研究開発本部未踏技術研究センター
          高度ミッション研究グループ 技術士(航空・宇宙部門)
 
3-2.ソーラートライジェネレーションシステムの開発と展望
    〜太陽エネルギーから熱、発電、燃料を製造する〜
14:30-15:45
(1)ソーラートライジェネレーションの方式と特徴
・ソーラートライジェネレーションの構成
・ソーラートライジェネレーションの方式
・ソーラートライジェネレーションの特性解析
(2)ソーラートライジェネレーションシステムの適用
エネルギー効率
・燃料の製造と利用について
・適用のポイント
    〜 工場、施設、ビル、住宅 〜
(3)今後の展望
(4)質疑応答
田中 忠良氏   (財)省エネルギーセンター 省エネ機器普及促進本部
          機器普及総括部 部長
 
3-3.超臨界CO2を用いた太陽熱発電利用システムの開発と展望
15:45-17:00
(1)超臨界CO2を用いた太陽熱発電 利用システムの原理特性
原理とメカニズム
・システム構成
エネルギー効率
特性評価
    〜 従来技術に対する新規性、優位性 〜
(2)超臨界CO2を用いた太陽熱発電 利用システムの展望
発電効率 向上のポイント
事業化のポイント
・今後の展望
(3)質疑応答
山口 博司氏   同志社大学工学部エネルギー機械工学科教授
         (兼)エネルギー変換研究センター所長 Ph.D
 
 
 
 
“水処理技術者”声の報告会
世界人口爆発による食糧増産、或いは途上国の急速な都市化により、水資源が不足、世界の水ビジネス市場が急拡大している!!
私たちの報告会では、欧州水メジャーの動向をはじめ、淡水化技術、排水の再利用技術から市場参入に繋がるビジネスチャンスをテーマに、第一線でご活躍の講師陣や先端技術者の意見、アンケートを通して、セミナーでも聞けなかった生の声情報を期間限定にてお届けします。
ご案内の請求・停止
ご案内の請求
送付停止
送付先所在地変更
ご案内の請求
送信停止
送信先アドレス変更
個人情報保護方針について お問い合わせ メガセミナー社について