太陽電池 認証|技術セミナー 技術,市場,動向,企業,評価,評価方法,モジュール,規格,制度,課題,試験,認証制度,開発,研究所,特許,世界,太陽電池市場

 
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環境・新エネルギー セミナー太陽電池 セミナー2009年9月 > 太陽電池市場 分析と規格認証評価方法
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太陽電池の市場分析と規格・認証・評価方法
 
太陽電池の市場分析と規格・認証・評価方法
太陽電池市場における中小企業の新規参入ポイント、政策支援の方向性予測が聞ける!
太陽電池モジュールの規格・認証の動向と、それに対応した評価方法を学べる!
■講演会の概要
日時: 2009年9月30日(水) 10:30〜16:00
会場: 東京・港区浜松町 東京都立産業貿易センター浜松町館 中3F 第6会議室
≪会場地図はこちら≫
※急ぎのご連絡は(株)メガセミナー・サービス(TEL06-6363-3359)まで!!
受講料:
(税込)
(税込) 47,250円
 ⇒E-mail案内登録会員 44,800円(ネットからお申し込みの方、全員)
  
※資料・昼食付
上記価格より:
<2名で参加の場合1名につき7,350円割引
<3名で参加の場合1名につき10,500円割引>(同一法人に限ります)
講師: 第1部 期待が高まる太陽電池関連産業の動向
    −市場予測と企業の参入課題、政策支援の方向性を探る−

≪10:30〜12:00>>

(財)機械振興協会 経済研究所 調査研究部 研究員 近藤 信一 氏
2005年 早稲田大学大学院アジア太平洋研究科博士課程単位取得満期退学。2001年劾EC総研(現、轄総ロ社会経済研究所)に研究員として入社。2004年から(財)機械振興協会に入会、経済研究所で研究員として電機産業調査、アジア産業調査、中小企業調査などに従事。現在に至る。また、(財)日中経済協会で経済交流委員会の委員、国学院大学経済学部の兼任講師、三重県津市の津ふるさと元気大使を勤めている。

第2部 特許から見る太陽電池市場・材料関連における競合企業分析
≪12:45〜14:15>>

(株)パテント・リザルト 営業部 アナリスト 日比 幹晴 氏

第3部 太陽電池モジュールの認証制度・試験
≪14:30〜16:00>>

(財)電気安全環境研究所 研究部 水上 誠志郎 氏

主催: サイエンス&テクノロジー株式会社
■講演会のプログラム内容
第1部 期待が高まる太陽電池関連産業の動向
     −市場予測と企業の参入課題、政策支援の方向性を探る−
<趣旨>
  100年に一度といわれる不況下でも需要が伸びている数少ない産業が太陽電池 関連産業である。しかし、企業や行政関係者の期待は高まる一方で、思うように参入が進んでいないのが現状である。また、太陽電池 関連産業は太陽電池の種類が多様であり、裾野が広い産業がゆえに政策支援の的を絞りにくい産業でもあるといえる。今回の講演では、独自の
予測調査、ヒアリング調査とアンケート調査をもとに、企業の参入 課題政策 支援の方向性について報告を行う。

1.産業界の期待が高まる太陽電池関連産業

2.太陽電池産業需要予測

 2.1 太陽電池 産業の世界的経済危機の影響
 2.2 太陽電池市場予測
 2.3 太陽電池の種類別ポジショニング
 2.4 太陽電池コスト 構造とコスト削減方法
 2.5 太陽電池コスト 見通し

3.太陽電池関連産業のアンケート調査
 3.1 太陽電池 関連産業に対する関心
 3.2 太陽電池 関連産業に対する取り組みの現状
 3.3 太陽電池 関連産業への参入理由
 3.4 太陽電池 関連事業への新規参入と課題
 3.5 太陽電池液晶、半導体の共通要素技術
 3.6 太陽電池液晶、半導体の技術親和性調査
 3.7 太陽電池パネルメーカーの技術ニーズ
 3.8 関連メーカーの技術シーズ
 3.9 太陽電池のリサイクルの取り組み

4.ヒアリングからみた参入実態と課題
 4.1 ヒアリング調査から浮かぶ事業課題
 4.2 中小企業参入の成功ポイントと課題

5.政策的支援の方向性

  □質疑応答・名刺交換□


第2部 特許から見る太陽電池市場・材料関連における競合企業分析
<趣旨>
  再生可能エネルギーの中でも太陽電池はますます注目を浴びているが、その反面日本のセルメーカーは世界シェアを急速に落としている。一方で太陽電池 関連部材市場においては、様々な分野で高いシェアを持つ企業が存在している。本講演では、太陽電池 関連部材の技術に対し、
特許を通した評価分析を独自のツールを用いて行い、各種部材における参入企業の競合状況を探っていく。

1.株式会社パテント・リザルトについて

2.特許の評価・分析方法

3.セル関連部材

 3.1 基板材料
 3.2 電極材料

4.モジュール関連部材
 4.1 封止材料
 4.2 バックシート

5.セルメーカーの競合状況

6.特許評価・分析に用いたツールについて


  □質疑応答・名刺交換□


第3部 太陽電池モジュールの認証制度・試験
<趣旨>
  太陽電池の普及拡大に伴い、モジュール認証の必要性がクローズアップされて、モジュールの販売、流通には 「認証 」が当たり前のものとなってきた。国際的にはもちろんのこと、我が国における補助金制度においても、認証モジュールが必須となっている。
 講座においては、
太陽電池モジュール認証制度ならびに認証試験について、その概要を説明する。

1.モジュール認証制度の概要
 1.1 認証制度とは
 1.2 制度の仕組み
 1.3 国際整合と活用

2.適用規格
 2.1 性能 認証
 2.2 安全性 認証

3.試験方法
 3.1 性能 試験
 3.2 安全性 試験

4.その他
 4.1 規格の動向
 4.2 規格と耐久性

  □質疑応答・名刺交換□

 
 
 
“水処理技術者”声の報告会
世界人口爆発による食糧増産、或いは途上国の急速な都市化により、水資源が不足、世界の水ビジネス市場が急拡大している!!
私たちの報告会では、欧州水メジャーの動向をはじめ、淡水化技術、排水の再利用技術から市場参入に繋がるビジネスチャンスをテーマに、第一線でご活躍の講師陣や先端技術者の意見、アンケートを通して、セミナーでも聞けなかった生の声情報を期間限定にてお届けします。
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